半歩踏み込むアニメ批評!

なぜ、そのアニメは「面白い」のか!?

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2012年秋アニメ新番組ランキング(10/27時点)

2012年秋アニメ新番組一覧
10/27時点での私的ランキング
11/4 抜けていた「マギ」を11位に追加。


1位 新世界より
スケールが違う。
サイコキネシス自体は、ありふれた概念であるが、
それが現れたら世界がどうなるか、社会の仕組みはどう変わるか、
歴史はどうなっていくかを、1000年単位で考えたもの。
少年少女のホラーな謎解きを主軸とした、不気味ながらも追いやすい筋書きで、
背景に壮大な仕掛けがほのみえる。
それに対して、デザイン全体が軽く、バランスを失している観もある。
オリジナルアニメでこの規模のことをやろうとしたら、
莫大な金と時間がかかってとても実現できないだろう。
原作者貴志祐介の力で引っ張っている作品。
新世界より アマゾンによる詳細情報

  



2位 さくら荘のペットな彼女
変人揃いの学生寮「さくら荘」。
その唯一の常識人が主人公。
主人公は、さくら荘からの脱出を目標にするが、
変人たちは一分野に秀でた人物であり、世間からの評価も受けている。
一方、常識人であるだけで、何もチャレンジしていない主人公は焦る。
つまり、(努力する)ヲタ万歳なアニメであるわけだ。
そこに世界的天才美少女画家が入ってきて、恋と将来に悩む、というのもヲタ向けによくある筋書き。
主人公はゲームクリエイターを目指しているというところまでは明かされているので、
ここから『バクマン。』や『NHKにようこそ!』になるかもしれない。
であるが、本作の優れたところはボケと突っ込みのテンションにある。
これは監督・演出、そして松浦氏を始め、声優陣によってここまで面白く引き上げられた作品である。
さくら荘のペットな彼女 アマゾンによる詳細情報



3位 中二病でも恋がしたい!
自分の特別さを妄想するあまり、物語をつくり始めてしまう思春期特有の病、厨ニ病。
重篤期には、他人の視線が無視できるようになってしまうのだが、
小康を得た後、他人の視線への感覚を取り戻すと、その時の方が苦しい、という奇病である。
主人公はあまりに厨二病が重かった中学時代を抹殺するため、誰も知り合いのいない高校に進学した。
が、まさに発症中のヒロインに目を付けられた挙げ句、
黒歴史を知られ、高校生活が引っ掻き回されていくラブコメ。
やがて自分達の部という活動単位が確立し、固定メンバーができて、痛々しい日常が展開して行く。
今日では、ヲタについてあらゆる角度から描かれているが、この作品の出来は出色である。
若さ故の過ち、若気の至りを絶対に許さない。
あまりの恥ずかしさに視聴者がもだえてしまう。
その意味では、かつてなく強烈な作品。
ただこの内容だと、映像も演出も演技もちょっとこぎれいにまとまり過ぎているかもしれない。
中二病でも恋がしたい! アマゾンによる詳細情報



4位 リトルバスターズ!
幼馴染みの仲良しグループが、高校卒業を控え、
バラバラになる前にもう一度みんなで何かをしよう、と野球チームをつくる話。
もとがそんな背景だから、最初から切ない空気が充満している。
その上、Key原作というところや、主人公のナルコレプシーはじめ伏線が重く、
やがて来る切なさをそこかしこで醸し出す。
キャラクターデザインがちょっと古いところもずるい。
秋のアニメ新番組では、『Robotics;nots』と並んで、後半盛り上がるタイプかと思われる。
リトルバスターズ! アマゾンによる詳細情報



5位 てーきゅう
たった2分だからこそ、勢いとテンションだけで笑わせる、潔いユリ×ギャグアニメ。
たまにはこんなのがあっていい。
てーきゅう アマゾンによる詳細情報



6位 ガールズ&パンツァー
茶道や華道と並んで、「戦車道」なるものが日本女性のたしなみとされる世界。
この奇妙奇天烈な設定と、
数十人もの女性キャラクターの掛け合い、
そして、個性豊かな彼女達が、繰り広げるゆるいスポ根の組み合わせが絶妙な作品。
『ストライクウィッチーズ』のノリで、スポ根をやってるイメージ。
キャラ萌えは十分であり、主人公と姉の確執を背景に、新設部の汗と涙による燃えが期待される。
設定よりも、ストーリーを重視すれば、ストパンよりも『咲』の方が近かろう。
おそらく、人間の醜い部分を描いた『BTOOOM!』とは正反対に、
人間の美しい部分を描くことになるだろう。
女の子のスポ根群像劇ミリタリー風味。
ガールズ&パンツァー アマゾンによる詳細情報



7位 絶園のテンペスト
妹を殺された兄とその親友が、魔法使いの抗争に巻き込まれながら、
復讐と死の真相に迫るシリアスな作品。ついでに世界も救う。
魔法を防御と治癒と高速化に限定したことで、
バトルに分かりやすいルールがもたらされ、
何でもありよりもずっと緊張感が増している。
癖のあるキャラクターをどこまで魅力的にできるか、
真相に近づき、魔法と妹の死に説得力を持たせられるかが、面白さを決める。
導入の妹と主人公の関係はよくできていた。
ヒロインの参戦にも期待感がある。
絶園のテンペスト アマゾンによる詳細情報



8位 となりの怪物くん
『好きっていいなよ。』と同じくマンガ雑誌「デザート」からのアニメ化。
そしてやはり同様に、ヒロインは友達いない暦=年齢という設定。
『好きっていいなよ。』のヒロインは人間不信だったが、こちらのヒロインは、ただ人に興味がないだけ。
しかし、それが突然変わる。
ある日、プリントを届けに行った同級生に恋をするのである。
その同級生「吉田春」の破天荒なキャラクターで物語を引っ張る構図。
それだけに、春というキャラクターの性格付けに苦労している模様。
人間関係には異様に鈍感で知識のない分野がある一方で、
やけに鋭かったり、学校のテストは学年首位だったり、やたら喧嘩っ早かったり。
成否が春にかかっているラブコメ。
となりの怪物くん アマゾンによる詳細情報



9位 ROBOTICS;NOTES
巨大ロボの完成を夢見るヒロインとやる気のないヒーロー。
ロボ部の存続を賭けて大会に出たり、といった冒頭のエピソードの中で、
伏線がそこかしこにばらまかれる。
『STEINS;GATE』と同様に、
前半のかったるいコメディからシリアスといった展開が予想されるため、
化けそうな感覚が濃厚な作品。
とくに覇気がないヒーローが今後どんな魅力をもってくるのかが、
今後の面白さに大いに影響を与える。
ROBOTICS;NOTES アマゾンによる詳細情報



10位 サイコパス
人間の心理や性格を計測する「サイコパス」という概念がある世界。
心理や性格は、行動に現れるから、「サイコパス」があれば事前に犯罪を抑止することもできるだろう。
こうしてここでは、行動に出る前に「犯罪者」がつくられることになった。
そんな世界の警察に入った新人監察官の女性がヒロイン。
アイディア自体は、面白いが、
そのような世界になったときに、人間のものの考え方がどれだけ変わるのかをあまり考えていないか、
視聴者を「考え方が変わってしまうとついてこれまい」と見下しているようだ。
わたしたちは、肉眼で見た行動を事実として認識しているが、
いまでは、監視カメラで撮影された行動も事実と思っている。
であれば、未来で、「サイコパス」があれば、
まだ誰も傷ついていないが、脳が危険な兆候を示しているという「結果」を「行動」と捉え、
それを犯罪の事実と認識するだろう。
ところが、視聴者であるわたしたちは、そんな考えに慣れていないので、
「何もしてないのに犯罪者になるなんて、ありえないなー」とか思ってしまうし、
ヒロインは、それを代弁してくれている。
だからこそ、劇中の考え方に染まっていないヒロインへの違和感が高まるし、
執行官の愚痴で「何にもしてないっていうのに犯罪者扱いか」みたいなのは、ありえてはならない。
サイコパスが濁れば、それは監視カメラで犯罪の瞬間を捉えられたのと同じ認識を持つべきだ。
これを徹底できてないのか、徹底しなかっただけなのか分からないが、中途半端なことになりそうで怖い。
少なくとも徹底しようとした『新世界より』と、ここで大きな差がついたように思う。
なお、近未来の生活環境はよくできている。
部屋の内装をボタン一つで光学的に操作できたり、服もそんな感じのことができて、
食事もカロリーと味付け指定でポンと出て来るあたり、地に足の着いた未来感がある。
サイコパス アマゾンによる詳細情報


11位 マギ
漫画が原作。アラジンと魔法のランプをソースにした漫画で、
少年漫画だと、『魔神冒険譚ランプ・ランプ』以来か(記憶では)。
突然世界中に現れたダンジョンを攻略すると、王として、異能を授かるらしい。
ダンジョン攻略で、インディ・ジョーンズばりの冒険をするかと思ったら、
慌ただしく政治的な争いが始まる。
一般的な統治者に加え、マギという王を選ぶ存在、
ダンジョンを攻略した異能者が複数いることで、争いの空気が漂う。
特徴的なのは、悪役が近年珍しいぐらいのゲス野郎であること。
それだけに、友情パワー、自己犠牲がきれいに決まる。
他にアラビアンな風合いはあまりないかもしれないが、
筋書きは、悪の世界征服を阻止する異能バトルものとなるだろう。
ただ世に溢れる類似作品と異なるのが「王」である。
強く政治的な概念を中心に据えて、今後どう展開していくのか、意欲を感じる。
マギ アマゾンによる詳細情報


12位 好きっていいなよ。
友達いない歴16年の16歳がヒロインの恋愛少女マンガ。
恋の相手は、モデルレベルの超イケメン。
今期の秋アニメでは、『CØDE:BREAKER』と並んで王道系。
尖ったキャラクター設定で物語を回す。
「人を信じない」といってたのに特段エピソードも挟まず、友達ができてたりするあたり、
展開にはついていけないところもあるし、
ヒロインが受け身で、イケメンがありえないぐらい積極的という構図だが、
ドラマ性があって、盛り上げるところは盛り上げる。
ヒロインとヒーローの着地を見る作品。
好きっていいなよ。 アマゾンによる詳細情報



13位 CØDE:BREAKER
これぞ厨二病!
デスノートのように、悪に対して主人公が個人で対抗する。
「目には目を、歯には歯を、悪には悪を」がキャッチコピー。
主人公の見た目もキラに似ている。
そういう言い草だけでなく、片手の革手袋、手から炎、国家規模での秘密組織、
ヒロインの武人口調、果てはオッドアイと、厨二要素をずらずら並べたような設定。
真剣にそれを展開する辺りが、わかっていても厨二心をくすぐる、
厨二の教科書のような作品。
CØDE:BREAKER アマゾンによる詳細情報



14位 イクシオン サーガ DT
オンラインゲームもの。
『ソードアート・オンライン』や『アクセルワールド』があるなか異彩を放つのが、
軽い下ネタギャグが満載、というかもはや下ネタギャグがメインであるところ。
ギャグ自体が面白いかというと、
まあまあと言ったところで、
『さくら荘とペットな彼女』の方が笑えると思うが、
真正面から下ネタをやるアニメは、本作ぐらいなので、その意味では貴重。
下ネタファンタジー。
イクシオン サーガ DT アマゾンによる詳細情報



15位 BTOOOM!
バトルロワイヤルの武器が爆弾になったもの。
今のところ、バトルロワイヤルを超える要素は見出せない。
率直に言うと茶番。まるで殺し合いに真剣味がない。
バトルロワイヤル的なシチュエーションなら、突然のことではあれ、
島の中での殺し合いと、島の外からの視線の両面を考えるべきである。
だが、主人公は、後者に何も配慮していないようだ。
そして、島の外の視線に配慮しないことから分かるように、
同じ立場の人々との連帯と利用への考察が見られない。
「おれはまた人を殺すところだったのか!」とか、ほざいているレベルの主人公では、
島の中の戦いでいっぱいいっぱいだろう。
これを仕掛けた存在との戦いに勝つには説得力が足りない。
それによって、視聴者はストーリーについていけなくなるだろう。
他方、こんなとんでもない設定を与えるときに重要なのは、なぜそんな設定になっているかの説得力である。
この作品の面白さは、黒幕の思想如何。それでバトルロワイヤルを超えられるか否かが決まる、
主役よりも、黒幕がキーになる作品。
BTOOOM! アマゾンによる詳細情報



16位 お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ
もはやストーリーも何もあったものではない。
ひたすら4人のヒロインのキャラクターを輝かせるためだけに、
ストーリーを含む全てが用意されたような作品である。
ここまで露骨なものはそうないが、
その萌えに特化し、しかもエロに傾斜させた潔さと勇気は敬服に値する。
たまに主人公の仕事の話なんかが出て来ると「そんな話だったな」ぐらいのものである。
面白さは、キャラクターに飽きさせず、どれだけネタを仕込めるかにかかっている。
おにあい アマゾンによる詳細情報



17位 K
異能バトル。
『コードブレイカー』と系統は似ている。
今までのところ、展開に時間がかかり過ぎな上、
キャラクターの魅力にも、笑いにも、エロにも惹かれるところがない。
主人公が抱える謎が面白く解かれることを期待するより他ない。
K アマゾンによる詳細情報



18位 ジョジョの奇妙な冒険
一族の血統にまつわる吸血鬼との戦いを描くホラーバトル。
コアファンが多いのか、コアファンが目立つ行動をとるのか、
とにかくファンが元気な漫画原作。
セリフ回し、世界観、キャラクターデザインに構図、
荒木飛呂彦は、漫画界にはこれまでにないものをいろんな分野から持ち込んできつつも、
統一感を与え、唯一無二の作品となっている。
しかし、アニメではやはりこれを再現できないし、再現を試みるべきでもないだろう。
「メメタア!」や「パパウ!パウパウ!波紋カッター!」なんかは、
忘れられない印象を残すシーンだが、アニメだとやはりサラッと流れてしまう。
困難ではあれど、
漫画にはない、ジョジョ的なアニメ表現を探求すべきなのだ。
ジョジョの奇妙な冒険 アマゾンによる詳細情報



19位 ライチDE光クラブ
独特の劇画キャラが秘密基地で繰り広げる怪しい活動。
要はコント。
組織のリーダーであるゼラ、組織で開発されたロボットライチ、
そして、ライチにさらわせた組織の女神カノン。
これに個性的な組織メンバーが関わり、
バラエティ番組をやっていると思えばいい。
3分でひとネタってところで、芸人抜きでお笑い番組が成功するかというチャレンジにもなっている。
結果、今ひとつ。
アニメDEバラエティ番組。
ライチDE光クラブ アマゾンによる詳細情報



20位 アイカツ! -アイドルカツドウ!-
ごく普通とされる13歳の女の子がアイドルを目指す。
小学生向け、9〜10歳ぐらいがコアだろうか。
舞台に上がるときは、3Dになるのだが、かなり気味が悪い。
あくまで子ども向けで、アイドル同士の競争に伴う感情の描き方もおとなしい。
作中のアイドル自身が、衣装をカード化しているあたりは、
大人にとってはちょっと見ていられない。
こんなに「カードを買おう!」と直球を投げるとは、
バンダイもなりふり構っていられないということか。
ちなみにスーぴょんというアイドルがいるらしい。ララァ・スンだった。
アイカツ! アマゾンによる詳細情報



21位 超速変形ジャイロゼッター
夕方6時からの子ども向け、スタンダードな勧善懲悪もの。
ただ、敵側もそれほど悪者扱いはされていない。
ノリがよくて情熱的、おバカな主人公と、友情パワーでピンチを乗り切る昔ながらのヒーローアニメ。
ギャグ要素もふんだんに盛り込まれ、エンディングのダンスも見物。
『アイカツ!』と同様、カードを売らんかな、という商売っ気がものすごい。
自動車メーカーと大々的にタイアップしているが、
若者の自動車離れをこれで解決しようなどという考えは甘いだろう。
アニメの中の環境とロボットに憧れこそすれ、自動車自体を好きになるだろうか。
たしかに、経験として微妙だなと思っていた曲も聞き続けるとよく感じてしまうことがあり、
これは科学的な調査でもそのような結果が出るとされている。
この伝で、電通から自動車を刷り込もうという提案でもあったのだろう。
しかし、それは好意の程度を考えていない。
そもそも都会では自動車が不要だから、若者も自動車を買わない。
これは誰もが分かっていて、だったら不要でも欲しいぐらい魅力的に見せよう、ということで、
ジャイロゼッターも企画されたのだろうが、カッコいいところは全部ロボットに持っていかれている。
自動車への好意は、刷り込みでもっていけて「けっこういいよね」どまりだろう。
それでは不要なのに買うまでには至るまい。
子どもをなめた態度が鼻につく。
ジャイロゼッター アマゾンによる詳細情報


22位 うーさーのその日暮らし
サンリオで出てきそうなかわいらしいキャラクターが、
黒い話をするベイビートーク的なギャグアニメ。
まあ面白くないこともない。
うーさーのその日暮らし



23位 神様はじめました
女子高生が助けたお兄さんが土地神で、
住むところがないと言ったら神社と土地神のポジションを譲られた話。
1話で諦めた。
「起」が弱すぎる。
いずれのキャラクターも通り一遍で魅力を感じなかった。
神様はじめました アマゾンによる詳細情報



24位 獣旋バトル モンスーノ
『ジャイロゼッター』や『アイカツ!』と同じく、
そして古くはガンダムと同じく、玩具を売るためのアニメ。
そうはいっても、関連グッズで稼ぐのはどのアニメも似たようなものか。
父親の研究所に招かれて行ってみれば、突然軍らしき集団に襲われる。
狙いは、モンスターを宿したコア。
とりあえずは襲ってくる敵と戦う。
アメリカのアニメをローカライズした作品であるため、
『Xmen』や『トランスフォーマー』や『ミュータントタートルズ』などと同じノリ。
洋画でよくみるアメリカンジョーク満載。
にしても、アメリカ人は学者が好きだ。
モンスーノ アマゾンによる詳細情報



25位 蒼い世界の中心で
ファンタジーもの。
古色蒼然といった感じで、展開も雑。
蒼い世界の中心で アマゾンによる詳細情報



26位 おしりかじり虫
『サザエさん』や『ちびまるこちゃん』的な内容。
それらとは違い、放送当初から毒もなく、薬もなく、
なぜ企画が通ったのか不思議。
おしりかじり虫 アマゾンによる詳細情報



どうでもいいが、もう本はkindleで読むことにした。
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  1. 2012/10/28(日) 22:13:18|
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